出入を監視・記録することで、
犯行を抑止!

工場における
防犯対策は、
まず出入監視から!

こんな課題をお持ちの方に

  • 機密情報の漏洩が発生したら会社の存亡にかかわる…
  • 出入業者や内部の犯行防止にもつなげたい…
  • 特定の部屋の出入りを記録しておきたい…
  • 部外者が勝手に出入りして欲しくない…
  • 共連れなどの不正入室を防ぎたい…

出入監視で、
工場における防犯の課題を解決

『いつ』『誰が』『何を』を記録する出入監視

出入監視は、大きく分けて2つあります。
1つ目は、扉の鍵を認証機器と連動させて、誰が入退室したかを管理する仕組みです。
2つ目は、不審者が入室した際に、警報をならし、お知らせする仕組みです。

出入監視が実現する2つの効果

  • 犯行の抑止
    見られている、又、入退室を管理されることで、外部はもちろん、内部の人間の犯行を抑止することができます。
  • 犯罪者の特定
    いつ誰が出入したか管理されている為、有事の際には、入室記録とカメラ映像から、すぐに犯人が特定できます。

出入監視システムを勤怠管理にも活用

出退勤の際に個人を特定できるので、
そのまま勤怠管理にも利用できます。
面倒な、タイムカードの計算も不要です。

進化する出入監視機器

機能や用途に合わせて、
お客様に最適なシステムを構築します

日々進化している、防犯設備機器。
その中から、それぞれの企業や工場にマッチしたシステムを選定します。
高額なものが良いわけではなく、利用場所やニーズに合わせた提案を心がけています。

生体認証端末

  • 顔認証端末カメラ。個人の顔を認証しドアの開錠を行います。
  • 指紋認証端末。場所を選ばない、防水防塵仕様です。

認証端末

  • 非接触リモコン。出入の他に警報装置と連動できます。
  • カード認証端末。ICカードで最多5万人の入退室を管理。

レコーダ・管理ソフト

  • カメラ映像をしっかり録画し、出入状況を確認できます。
  • 管理ソフト。入退室、勤怠、在席管理が可能です。

システム事例

工場出入り口におけるシステム事例

  • 顔や指紋などの生態認証システムの導入は、重要書類の管理や、食品工場等の厳重な出入の監視に役立ちます。
  • 導入前の課題

    • 重要書類のある部屋に、不特定多数の人物が出入りできるため、リスク管理を徹底したい。
    • 衛生管理上、パスも持ち込ませたくない。
  • 導入効果

    • いつ誰が入退室をしたかのか明確になり、セキュリティレベルがあがった。
    • パスの取出しがなくなり、機器への接触もないので、衛生的になった。
  • トータルセキュリティミウラがお勧めする顔認証システムは、コントローラー等の制御機器が不要で、設置費用を削減できます。また、入退室と勤怠を合わせて管理出来て、CSV変換も可能です。

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